1st Department of Pathology, Fujita Health University School of Medicine

〒470-1192  愛知県豊明市沓掛町田楽ヶ窪1-98
TEL:0562-93-2439、 FAX:0562-93-3063
藤田保健衛生大学医学部1号館511号室
(教授:堤 寛 Yutaka Tsutsumi, M.D.)
アクセス  キャンパスmap

Toyoake, Aichi,
470-1192, JAPAN
Phone +81-562-93-2439, FAX+81-562-93-3063

 

最新情報

市民が詠んだ「医療の安全川柳集」2004-2013年:医療の安全に関する研究会発行


MEMBERS
ランブル鞭毛虫(胆汁、Giemsa) 教室の概要
尿中のダニmite(Sternheimer) 研究の内容
クリプトコッカス症(喀痰、PAS)
医学生・研修医のための
「お役立ちコンテンツ」

ヘルペス感染症(頚部, pap) 本とCDの紹介
アカントアメーバ嚢子(角膜擦過、pap) ESSAY
トキソプラズマ筋炎(穿刺、AMLーBMT後)
リンク集


ご意見、ご感想などmail ください〜お待ちします!by 堤

感染症の病理アトラス

英語版

日本語版
 


更新記録

2016JAN
市民が詠んだ「医療の安全川柳集」2004-2013年:医療の安全に関する研究会発行
   
2015SEPT
月刊なごや2015-9月号No.396-p20(私の意見)に堤教授の記事が掲載されました!
   
2015AUG
ご挨拶:JPP団長・堤 寛より
   
2015MAR
中日新聞2015年3月10日〜朝刊「医人伝」掲載されました
   
2014NOV

第19回医療の安全に関する研究大会〜患者同士の支え合い、患者と医療者の協力による安心の医療〜2014年12月7日(日)9:30〜17:00、案内をアップしました(堤教授が大会長をつとめます)
医療の安全に関する研究会「ニューズレターNo.34」もご覧下さい!

   
2014AUG
古書を探しています!「Atlas of Leprosy」(Kensuke Mitsuda, 1952)
   
2014AUG
感染症病理アトラス復刻版第3刷発行のご案内
   
2014JUN
2014病態病理実習資料アップしました
   
2014MAR

「とくしま研修医物語」メテ゛ィカル・フ゜リンシフ゜ル社の許可を得て掲載いたします〜 ”日本紅斑熱”と馬原文彦先生(馬原医院・院長、徳島県阿南市、本学客員教授)

   
2014JAN
いこいの広場コンサートのご案内
   
2013DEC
サバイバーの時代「地域におけるがん患者仲間同士の支えあい」
「医学のあゆみ」フォーラム欄連載(全8回) (医歯薬出版、医学のあゆみ編集部の協力を得て公開します)
   
2013DEC
New Book published:Pathology of Skin Infectious
PDF version available! password: 333540
   
2013NOV
新刊のご案内:Pathology of Skin Infectious  内容説明(和文)
   
2013NOV

「病理医に必要なワンポイント病理技術」病理と臨床(文光堂)に掲載(2004-2005)全19回

   
2013OCT
「オーボエと私」 出典記載:「宇宙堂八木書店/ラボ・サービス発行:医療と検査機器・試薬36巻5号:
733-738, 2013」
   
2013MAY
「患者さんに顔のみえる 病理医からのメッセージ〜 あなたの「がん」の治し方は病理診断が決める!」書評:病理と臨床31(4)p461(文光堂、2013/4/1発行)に掲載されました
   
2013MAY
「患者さんに顔のみえる 病理医からのメッセージ〜 あなたの「がん」の治し方は病理診断が決める!」書評:医学のあゆみ245(8)p685(医歯薬出版、2013/5/25発行)に掲載されました
   
2013APR

第104回・いこいの広場コンサート:2013年5月18日(土)のお知らせです!

   
2012DEC
「がん患者支援対策にもの申す」:医学のあゆみ(医歯薬出版)244(2013年2/16号)に掲載予定〜をupしました!
   
2012DEC
「細胞検査士の将来を憂う」をupしました!
   
2012DEC
「臨床検査技師とプロフェッショナリズム」医学のあゆみ(医歯薬出版):2013/1/12発行に掲載予定
   
2012DEC
新刊のご案内「患者さんに顔のみえる 病理医からのメッセージ〜 あなたの「がん」の治し方は病理診断が決める!」2012年12月10日発行:株式会社三恵社
   
2012NOV
「こころのセルフケアノートvol. 3」発行のお知らせ
   
2012SEPT
「こころのセルフケアノートvol. 2」発行のお知らせ
   
2012MAY
乳がんの病理診断と病理検体の管理・利用に関するQ&A:「イデアフォー通信 第82号、pp.4-9, 2012」より引用
   
2012MAR
情報公開文書:疫学・倫理審査委員会受付番号(11-091)
「大腸癌における高感度EGFR免疫染色の確立:EGFR検査キットEGFR pharmDxと比較した免疫組織化学的研究」
   
2011DEC
あなたとともに WITHNESS 〜こころのセルフケアノート〜私が私らしく生きるために・・・」(三恵社)
   
2011DEC
新刊のご案内「堤先生こんばんは」2011年12月13日出版:株式会社三恵社
   
2011NOV
日本病理学会100周年記念誌より抜粋(p171):インフォームドコンセントと検体の所有権
   
2011NOV
病態解析と免疫組織化学(学祭企画2011年9月発行・病気の分子形態学より)
   
2011JUL
第36回(2011年)日本組織細胞化学講習会内容upしました!
「免疫染色のトラブルシューティング」堤 寛(藤田保健衛生大学・医学部病理学)
   
2011JUL
父の戦争体験記出版(神奈川新聞2010年8月15日掲載記事)
   
2011JUL
肺炎の病理(pathology of pneumonia)UPしました!
最新医学「新しい診断と治療のABC.17:肺炎、改訂第2版」(企画・藤田次郎)(2011年8月25日発行)に掲載予定
   
2011JUN
NPO法人ぴあサポートわかば会主催・各種コンサートのご案内アップしました!
   
2011JUN
私立大学われを創りき「藤田保健衛生大学の学生たちによる自主活動・ボランティア活動」アップしました!
   
2011APR
情報公開文書:倫理審査委員会受付番号(11-047)
「乳腺アポクリン癌の免疫組織化学的特徴づけ」 version2
   
2011APR
「あなたとともにWITHNESS」発行のお知らせ
   
2010OCT
劇症型感染症の病理(法医病理16(2):69-82,2010より)
   
2010AUG
情報公開文書:疫学・倫理審査委員会受付番号(10-052)
「諸種悪性腫瘍におけるアポトーシス関連分子群の免疫組織化学的証明と癌化学療法の効果判定」
   
2010JUL
堤 寛教授、実父の戦争体験記
「父たちの大東亜戦争−戦地シンガポールスマトラの意外な日々−幻冬舎ルネッサンス
6月30日に出版しました!
   
2010JUN
「病理標本が語る性生活の姿」をupしました!
   
2010MAY
2010年度 医療を考えるセミナーの紹介をupしました!
シラバス、 講師一覧
   
2010FEB
週間朝日2/19号名医のセカンドオピニオンupしました!
   
2010FEB
週間朝日2/19号名医の最新治療No119upしました「病気腎移植」
   
2009DEC
ミクロスコピア記事upしました「万波移植の特異性」
   
2009NOV
感染症病理アトラス(日本語版)PDFをupしました!全325ページ
   
2009OCT
「喀痰細胞診による誤嚥性炎症の判定」PDF:upしました!
   
2009OCT
病理診断(乳がん)関係のコンテンツは、「NPOぴあサポートわかば会」HPに引っ越しいたしました
http://www.npowakabakai.com/bcandpatho.shtm
   
2009OCT
「がん患者のためのピアサポート」UPしました!
2009OCT
第48回日本臨床細胞学会秋季大会、細胞診プレリミナリーコース Part Iのハンドアウト原稿(PDF)upしました
 
2009SEPT
市民が詠んだ「医療の安全川柳集」の紹介(PDF)をupしました
   
2009SEPT
KokuTai-病理問題演習道場をupしました!
   
2009AUG
がん患者の「こころのセルフケアノートその3」ができました!→ PDF
   
2009JAN:
DVD版・完全病理学各論(全12巻収録)発行!(学際企画)
   
2008NOV:
医療廃棄物:課題・問題提起 (ディスカッションテーマ:症例提示)upしました!
(医学生・研修医のための「お役立ちコンテンツ」内)
   
2008NOV:
検体の所有権 (ディスカッションテーマ:症例提示)upしました!
(医学生・研修医のための「お役立ちコンテンツ」内)
 
2008NOV:
がん患者の「こころのセルフケアノートその2」ができました!→ PDF
 
2008OCT:
病腎移植(レストア腎移植):知られざる事実」現代医学56(1)掲載をupしました!
 
2008OCT:
完全病理学各論Element版が刊行されました!
 
2008OCT:
ナーシングプラザ.com のインタビュー: 今月のコラム〈10月5日第66回掲載〉
「病理診断科標榜をきっかけに、患者さんに顔の見える病理医に」
 
2008AUG:
「提言:(社)日本病理学会は病理解剖の国費負担を厚生労働省に要求すべきである」を寄稿しました!(日本病理学会HP内)
http://jsp.umin.ac.jp/opinion/kokuhifutan_020807.html
 
2008JUL:
病理診断科標榜と病理医の新しい役割(PDF)
DOCTOR'S MAGAZINE(2008AUG No.105)より
 
2008JUL:
スラカン(呼吸器細胞診100問題集)作成しました!
 
2008MAY:

患者に顔のみえる病理医の実践と病理診断科標榜
(イデアフォー通信第66号(2008年4月)掲載)

 
2008MAY:
手術後の説明義務と患者の権利 〜インフォームド・コンセントの落とし穴〜
(患者の権利オンブズマン東京-2004年11月発行10号ニュースレターより)
 
2008MAY:
死因解明と解剖(PDF)
(患者の権利オンブズマン東京-2008年5月20日発行ニュースレターより)
 
2008APR:
2008年度 医療を考えるセミナーの紹介をupしました
 
2008APR:
基礎から学ぶ病理検査の見方 「消化器疾患の病理」(PDF)
(消化器・がん・内視鏡ケア2007(日総研)より)
 
2008APR:
鴨志田伸吾講師、神戸大学医学部教授に就任しました!
ごあいさつ  堤教授からの期待
 
2008JAN:
「病腎移植」 禁止の動きに異議あり!(ミクロスコピアより:PDF)
 
2007NOV:
提言-病理診断科標榜の決定を受けて 〜今、病理医がなすべきこと〜(PDF)
 
2007AUG:
がん患者の「こころのセルフケアノート」ができました!
  →内容の紹介      → PDF
 
2007MAY:
完全病理学:各論全12巻  2007年4月25日ついに刊行しました!(学際企画)
 
2005MAY:
完全病理学:総論刊行しました!
 
2003NOV:
Pathology of Infectious Diseases
 
2003MAY:
(社)日本病理学会細胞診講習会CD-ROM
   
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